SL
SERGIO LARRAÍN · 1931–2012
Photographer
セルヒオ・ラライン
Sergio Larraín
セルヒオ・ラライン(1931–2012)、チリ・サンティアゴ生まれ。1949年に米国へ渡って林学を学んだのち写真へ進み、1950年代からサンティアゴ、バルパライソ、ロンドンなどを撮影した。1959年にMagnumのアソシエイト、1961年に正会員となり、1960年代後半から職業写真の第一線を離れて、瞑想、文章、ドローイングへ時間を割いた。
写真史の論点 · ストリート写真
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